12月23日の朝刊の新聞欄。
オオーw(*゚o゚*)w
映画「赤穂城断絶」の文字が
懐かしい~~~(・∀・)
この映画には思い出があります。
時は1978年。 同じ京都の学生寮の先輩に誘われて、映画のエキストラのバイトに行ったのが、この「赤穂城断絶」。
当時は、この映画がどんな内容かも知らず、ただ時代劇のエキストラのバイトの認識しかありませんでした。(^^;
バイト当日、朝早くから太秦映画村に出かけていって、終わったのは深夜になっていました。
チョンマゲのカツラをつけてもらい、ほとんどがブラブラ待っているだけ。
1日のうち、呼ばれたのは数カット、数分だけ・・(^^;
あとはずっと見てるだけ。
ウン十秒のシーンを撮るだけに、すごい時間をかけて撮影準備をしているのに、とても驚きました。
そりゃあ、大作映画が撮影期間と費用が膨大になるのに納得です。
とにかく”待ち”と自由時間の多いアルバイトでした。
太秦映画村は見学できる一般開放のエリアと部外者が入れない撮影用エリアに分かれています。
撮影用エリアの中を、高橋英樹さんが桃太郎侍の恰好のままロードパルでラッタッタと走っていたり・・
(↓はイメージです)
AIちゃん、どうやってもロードパルが描けずカブになってしまいます。(^^;
桃太郎侍の乗っていたロードパルは、こちら↓
あと山本陽子さんも近くで見ました。
きれいな人でしたよ~~


そして・・・
あたいがエキストラで出た場面はカットされてて使われていなかったんよね~。(^^;
で、当時は時代劇としか認識していなかったあたい。
忠臣蔵がどんなものなのかもわかっていませんでした。
47年後あらためて「赤穂城断絶」を見ました。
すごい人の数。 アルバイトがほとんどだったのでしょうね。(゚∀゚)アヒャ
キャストもすごかったんですね~。
大石内蔵助の討ち入りシーン。
そして、あたいがバイトに行った日のシーンがコチラ↓
あたいは映っていないけど、先輩はしっかり映っていました。(・∀・)
今回 映画を見て、はじめてストーリーを理解しました。(^^;
近いうちに赤穂に行ってみようかなあ~(*゚▽゚*)
さて・・・
2025年も残すところあと数時間。
なんだか歳とともに時間が過ぎ去るのが早く感じます。
オオーw(*゚o゚*)w
映画「赤穂城断絶」の文字が
懐かしい~~~(・∀・)
この映画には思い出があります。
時は1978年。 同じ京都の学生寮の先輩に誘われて、映画のエキストラのバイトに行ったのが、この「赤穂城断絶」。
当時は、この映画がどんな内容かも知らず、ただ時代劇のエキストラのバイトの認識しかありませんでした。(^^;
バイト当日、朝早くから太秦映画村に出かけていって、終わったのは深夜になっていました。
チョンマゲのカツラをつけてもらい、ほとんどがブラブラ待っているだけ。
1日のうち、呼ばれたのは数カット、数分だけ・・(^^;
あとはずっと見てるだけ。
ウン十秒のシーンを撮るだけに、すごい時間をかけて撮影準備をしているのに、とても驚きました。
そりゃあ、大作映画が撮影期間と費用が膨大になるのに納得です。
とにかく”待ち”と自由時間の多いアルバイトでした。
太秦映画村は見学できる一般開放のエリアと部外者が入れない撮影用エリアに分かれています。
撮影用エリアの中を、高橋英樹さんが桃太郎侍の恰好のままロードパルでラッタッタと走っていたり・・
(↓はイメージです)
AIちゃん、どうやってもロードパルが描けずカブになってしまいます。(^^;
桃太郎侍の乗っていたロードパルは、こちら↓
あと山本陽子さんも近くで見ました。
きれいな人でしたよ~~
そして・・・
あたいがエキストラで出た場面はカットされてて使われていなかったんよね~。(^^;
で、当時は時代劇としか認識していなかったあたい。
忠臣蔵がどんなものなのかもわかっていませんでした。
47年後あらためて「赤穂城断絶」を見ました。
すごい人の数。 アルバイトがほとんどだったのでしょうね。(゚∀゚)アヒャ
キャストもすごかったんですね~。
萬屋錦之介、千葉真一、松方弘樹、西郷輝彦、渡瀬恒彦、近藤正臣、原田美枝子、丹波哲郎、芦田伸介、三田佳子、岡田茉莉子、三船敏郎、若林豪・・・
大物がズラ~~っと。 監督は深作欣二。
豪華俳優陣でしたが、たしか当時の興行成績は今一つだったような・・。
大物がズラ~~っと。 監督は深作欣二。
豪華俳優陣でしたが、たしか当時の興行成績は今一つだったような・・。
大石内蔵助の討ち入りシーン。
そして、あたいがバイトに行った日のシーンがコチラ↓
あたいは映っていないけど、先輩はしっかり映っていました。(・∀・)
今回 映画を見て、はじめてストーリーを理解しました。(^^;
近いうちに赤穂に行ってみようかなあ~(*゚▽゚*)
さて・・・
2025年も残すところあと数時間。
なんだか歳とともに時間が過ぎ去るのが早く感じます。










































