Michiruブログ

バイク、ツーリング他 グルメ、日常生活などをつれづれに・・・(^^)

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お酒、醤油

この日のおちゃけ「ドラフトギネス」と「シャトー・レ・フェルモントー」」

この日の晩酌です。

いつもはノンアルビールのドライゼロですが、たまには本物のビールを。(・∀・)

しかも あのギネスビール


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アイルランドで生まれた世界的に有名な黒ビール(ドライ・スタウト)。 コーヒーのような香ばしい苦味と、絹のように滑らかでクリーミーな泡立ちが特徴です。

お肉料理に合いますね~~~('▽'*)ニパッ♪


ギネスのあとは、赤ワインを


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フランス/ボルドー
【シャトー・レ・フェルモントー】

「金賞三冠獲得ワイン!」
アメリカワインアワード2023年金賞 ジャパンワインアワード2023年金賞ロンドンアワード2023年金賞。

シャトーはSt Capais 地区とSt Auban 地区にあり、ブドウ栽培面積は25ヘクタールです。 土壌は砂質や粘土泥質です。醸造は伝統的に行われま アルコール発酵は3週間行われ、熟成はステンレスタンク内です。

色調は赤紫色がかったルビー色。香りは赤すぐりや黒いちごやさくらんぼ などの果実香が主体です。 味わいは柔らかいタンニンを感じ、口の中に豊かな果実香が広がります。 ハンバーグと合わせて。


●使用葡萄品種
メルロー 70%、カベルネソーヴィニヨン20%、
カベルネフラン5%、マルベック5%



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メルロー好きのあたい。

楽しみです。

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いい香り

ゴクリ・・フミュ・フミュ・・・

最初の口当たりは、好みのお味・・・・

でしたが、後味がちょっとどうなの??って感じでした。 (^^;



次のワインに期待です。(・∀・)


2026-08-05ワインを飲む女性z




この日のおちゃけ「スプリングバレー シルクエール」と「テール・ド・ソル」

スーパーに買い出しに行くと、たま~~に お値引きシールが貼られたお酒があります。

この日は・・

「スプリングバレー シルクエール」にお値引きシールが

普段買えないお値段のビールなので、速攻で買い物かごに入れましたよ。

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華やかな香り。 まろやかでほのかな苦み。 ラガーも好きですが、こっち系のビールも大好きです。v( ̄∇ ̄)v

美味しかったあ~~


また別の日。

この日のデイリー・ワインに買ってきたのは・・

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フランス/ラングドック   アルマ・セルシウス
【テール・ド・ソル  カベルネ・ソーヴィニヨン】

南フランス、ラングドック地方のセールに於いて、1937年に設立された生産者協同組合のワイナリー。 年間200万本の生産能力を持つ巨大ワイナリーで、IGPペイ・ドックを中心に製造しています。 コンセプトは、高品質だけではなく、それ以上の価値を見出せるワインを造ること。 ワイナリー名の「アルマ」は、フランス語で魂'を意味します。 醸造チ ームは、情熱をもってワイン造りに励んでいます。

テール・ド・ソルは、「太陽の大地」を意味します。 南フランス ラングドック地方の土地風土をイメージする言葉を採用してブランド名にしました。 豊かな土壌と豊富な日照量の中で育まれた、素晴らしい品質の原料ブドウを用いて、価格価値以上のワインを製造しています。

こちらは、カシスのアロマと濃厚で豊富なタンニンがあり、しっかりしたボディがある。 新鮮な酸味があるので、飲み飽きず、料理にも合わせやすいスタイルです。

▶使用葡萄品種
カベルネ・ソーヴィニヨン100%


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ワイナリー「アルマ・セルシウス」 ALMA SERSIUS
南フランス、ラングドック地方のセールに於いて、1937年 に設立された生産者協同組合のワイナリー。 年間200万本 の生産能力を持つ巨大ワイナリーで、 IGPペイ・ドックを中 心に製造しています。 コンセプトは、 高品質だけではなく、 そ れ以上の価値を見出せるワインを造ること。 ワイナリー名の 「アルマ」 は、 フランス語で‘魂”を意味します。醸造チームは 情熱をもってワイン造りに励んでいます。

こちらの赤、ぜひ! スパイスカレーに合わせていただきたい ! まあるいお皿に集合した色とりどりなお野菜たち♡
断面美の美しいゆで卵ものせて、、、 スパイスの香りがな んとも元気にさせてくれるカレーをよそって、グラスにテー ル・ド・ソルを注いだら、準備は万端
体力削られがちな寒い冬にパンチのある食事と飲み飽き ないワイン♡
明日も明後日も頑張れる、 そんな夕食のお供にしてほしい 一本です。



ここのところメルロー主体のボルドーワイン(安もの)ばかりだったので、たまにはカベルネ・ソビニヨンの赤を買ってきました。

↑では、スパイスカレーと合わして欲しいと書いていましたが・・

合うのかななあ・・(^^;


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口に含むと口当たりがよく、あとからカベルネ・ソーヴィニヨンらしい渋みが広がってきます。

スパイスカレーより、やはり肉汁たっぷりのハンバーグあたりが、味を引き出しそうに思っちゃいました。(^^;


ごちそうさまでした~~~.。゚+.(・∀・)゚+.゚


いつものmichiruちゃん画像

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(* ̄m ̄)ムフフ

この日のディナー♪ ケンタッキーフライドチキン、エビス・エールビール、サンテステフ、桜モンブラン 

もう2ケ月程前のお話ですが・・(^^;

この日は結婚記念日。

ちゅうことで・・

晩ごはんのために、お買い出し

毎日いただくワインより、ちょっと贅沢して・・

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【サン・テステフ 2020】
フランス  ボルドー地方・サンテステフ村 生産者:シェル

生産者のメゾン・シシェルはメドック格付第3級のシャトー・パルメのオーナーでもある、大手ネゴシアン。 これはそのメゾン・シシェルの造る、『ディクラシファイド・ワイン』。 高名なトップシャトーのワインたちは言うまでもなく最高のテロワールに恵まれながら最高のエキスパート達で構成されるチーム内で長く隠われた知識と経験、最新の設備により生み出されています。 その高名な生産者達は最高品質のものだけをシャトーの名を名乗世に送り出すため、厳しく選別された彼らの作品の中にはそれに選ばれないワインがあります。 例えば、同じ畑で収穫されたぶどうでも採用するには樹齢が若過ぎたり、瓶詰め前の選別により選ばれなかったものなどがそれにあたります。 トップクラスのワイナリーが造るワインを置名とすることを条件で出荷。 格下げして出荷されるため、ディクラシファイド・ワインとして手頃な価格でリリースされます。 業界ではこのワイン『格付第2級のCHロスデストゥールネル系ではないか?』 と憶測を呼んでおり、2020年のサンテステフは当たり年なのでセール価格で是非! 

▶使用葡萄品種
容量
750ml
メルロー 55%、カベルネ・ソーヴィニヨン40% プティ・ヴェルド 5%


さらにもう一軒。

「菓子工房ルーヴ」さんでショートケーキ購入('▽'*)ニパッ♪

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この日のディナーは・・

あたいの大好きなケンタさんちのフライドチキン

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最初の一杯は、ちょっと上等なビールで

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エビスのエール・ビール。

おおお、うまい  好きなお味.。゚+.(・∀・)゚+.゚


本物のビールのお次は、本日のワイン

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サン・テステフ 2020。

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おおお、期待できる香り

ふみゅ・ふみゅ・・ ゴクリ・・・

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こりゃ、うまい

この美味しさで、このお値段は、お買い得ちゃう

おそれいりました。 これは後日リピ買いしてストックしておこうっと。(・∀・)


食後は、ルーヴさんで買ったショートケーキ「桜モンブラン」。

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これまた・・・

めちゃうま~~~.。゚+.(・∀・)゚+.゚


大満足のディナーでやんした。(* ̄∇ ̄*)エヘヘ



この日のワイン「シャトー・ラランド」

この日選んだデイリー・ワインは

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フランス/ボルドー  ジネステ(社)
シャトー・ラランド
フランス南西部に位置するボルドー地区は、世界でも最も名高いワイン産地の一つで あり、その歴史、規模、品質のいずれにおいても大きな影響力を持つ地域である。

ジロンド川、ガロンヌ川、ドルドーニュ川に囲まれた地形が特徴で、 川が運ぶ土砂によって形成された多様な土壌が、ワインの個性を生み出している。 気候は大西洋の影響を 受けた温暖な海洋性気候で、比較的穏やかな気温と十分な降雨量が、ブドウ栽培に適している。  

ボルドーは大きく左岸、 右岸、アントル・ドゥ・メールの三つのエリアに分け られる。  左岸にはメドック地区やグラーヴ地区があり、砂利質の土壌を生かしたカベルネソーヴィニヨン主体の力強く長熟型の赤ワインが有名である。

こちらは、リーズナブルな価格でありながら、ボルドーワインの特徴が十分に発揮されて いるお値打ち赤ワインです。  輝きのあるガーネット色で、新鮮なペリー、ミントやスパイス の香り。 程よい果実味と酸味がバランスよく溶け合い、後味にきめ細かなタンニンが 上品に残ります。 新鮮な果物の風味

▶使用葡萄品種
カベルネ・ソーヴィニヨン50% メルロー50%


あたいの好きなボルドー・ワイン。

今回の「シャトー・ラランド」は、メルローとカヴェルネ・ソーヴィニヨンが50%、50%です。

楽しみですね~~ヾ(´ω`=´ω`)ノ


それでは、いっただきま~~す

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フミュ・フミュ 

ゴクッ・・・


おおお、やわらかい口当たり。 メルローらしい果実味を感じたあとに深いタンニンの渋みがひろがります。

なかなか美味しゅうございました。v( ̄∇ ̄)v

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この日のワイン「ペイロタン ペイ・ドック メルロー」

この日のワインは

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産地:フランス/ラングドック・ルーション    
ワイナリー:レ・ペイロタン

<ペイロタン・ペイ・ドック メルロー>
南仏リムーで今最も注目の人物、 フレデリック・ガラブー!
生産者 ガラブ一氏は、ブルゴーニュの著名なドメーヌなどでワイン造りを学び、沢山の経験を積んだ人物。 2014年故郷であるリムーに戻り、実家のドメーヌでワイン造りをスタート。 畑はピレネー山脈の麓に広がる。 完熟葡萄 のみを使用し、葡萄の持つ特徴を表現し、しなやかなタンニン、しっかりとした骨格をワインに与えます。 濃いルビーレッド。 カシスのアロマの中に、微かにスパイシーなニュアンス。 口に含むとたっぷりの果実味が広がり、長い余韻を楽しめます。

▶使用葡萄品種
メルロー100%


メルロー好きなあたい。

楽しみです。(・∀・)

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クンクン・・

フミュフミュ・・  ゴクッ・・

メルローらしい果実味が楽しめたあと、タンニンの豊かな渋みがひろがりました。

うん、いいんでない  (☆゚∀゚)


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