お酒、醤油
今回も安ワインを調達。
では、いただきま~す。

グラスをクル・クル・クル・・
おおお、まろやかな果汁の香り
口に含みます。
やさしいタンニンの渋み。 カベルネ・ソーヴィニヨンの中では、けっこうスッキリした味わいでした。
とてもまとまったお味なので、どんな料理にも合いそう。
さて、お次はどんなワインに出会えるかな~~~(´∀`*)
<フェウド・アランチュー カベルネ・ソーヴィニヨン>
太陽の恵みと海風の贈り物 濃いだけじゃない
フェウド・アランチョのワインは、シチーリアの太陽の恵みや海からの潮風を受け、土地の魅力そのものを存分に表現すべく、常に高いクオリティのワインを生産し続けています。 素晴らしいコストパフォーマンスは 世界中で認められる大注目のシチリアワインです。 こちらは、プラムやカシスのような果実のアロマ。 ハーブとスパイスのニュアンスが漂います。 滑らかでふくよか。 ジューシーな果実味が魅力。 毎日のお食事に寄り添います。
・・・だそうですよ。(゚∀゚)アヒャ
以前は、カベルネ・ソーヴィニヨンのワインばかりを好んで飲んでいたので、期待大です。
・・・だそうですよ。(゚∀゚)アヒャ
以前は、カベルネ・ソーヴィニヨンのワインばかりを好んで飲んでいたので、期待大です。
では、いただきま~す。

グラスをクル・クル・クル・・
おおお、まろやかな果汁の香り
口に含みます。
やさしいタンニンの渋み。 カベルネ・ソーヴィニヨンの中では、けっこうスッキリした味わいでした。
とてもまとまったお味なので、どんな料理にも合いそう。
さて、お次はどんなワインに出会えるかな~~~(´∀`*)
この日もいつものココで安ワインの調達。
以前 購入してお気にいりになった「シャトー・ベルヴュー・ルジェ/ ボルドー・ルージュ」をストック買い。(・∀・)
口に含んだ際にひろがる葡萄の香りがお気に入りの一本
新規購入したのはコチラ↓。
「シャトー・ベルヴュー・ルジェ/ ボルドー・ルージュ」と同様にボルドーのシャトー。
使用葡萄も、メルローと、カベルネ・ソーヴィニヨンで、割合もほぼ同じです。
それでは いただきま~~す。v( ̄∇ ̄)v
口に含むと豊潤な葡萄の香り。
全体にしっかりとしています。
同じボルドーで葡萄品種も良く似た割合ながら、「シャトー・ベルヴュー・ルジェ/ ボルドー・ルージュ」とはかなり違います。
バランスよくしっかりとしたお味って感じでしょうか。
さて、次はどんなワインに出会えるかな!?
以前 購入してお気にいりになった「シャトー・ベルヴュー・ルジェ/ ボルドー・ルージュ」をストック買い。(・∀・)
口に含んだ際にひろがる葡萄の香りがお気に入りの一本
新規購入したのはコチラ↓。
「シャトー・ベルヴュー・ルジェ/ ボルドー・ルージュ」と同様にボルドーのシャトー。
使用葡萄も、メルローと、カベルネ・ソーヴィニヨンで、割合もほぼ同じです。
<シャトー・グランシャン /ボルドー>
ボルドーコンクール金賞受賞!
歴史ある家族経営伝統の味!
ボルドーコンクール金賞受賞アイテム! シャトー・グランシャンは、アントゥル・ドゥ・メールの北部にある家族経営のワイナリーです。 その後品種ごとに低温での発酵を行い、澱と接触させたまま約3ヶ月熟成させ、最後にブレンドを行います。
深みのあるルビーレッドで、完熟感のあるアロマが感じられます。 骨格が良く、タンニンがスムーズで、たっぷりとした味わい。 ワインが若い時には15度程に冷やして、牛肉のたたきと。 二年程寝かせた後は、脂身ののった肉料理とよく合います。
使用葡萄品種:メルロー 59%、カベルネ・ソーヴィニヨン41%
それでは いただきま~~す。v( ̄∇ ̄)v
口に含むと豊潤な葡萄の香り。
全体にしっかりとしています。
同じボルドーで葡萄品種も良く似た割合ながら、「シャトー・ベルヴュー・ルジェ/ ボルドー・ルージュ」とはかなり違います。
バランスよくしっかりとしたお味って感じでしょうか。
さて、次はどんなワインに出会えるかな!?
この日のワインはいつものココで買ったデイリーの赤ワイン。
プリミティーヴォ(葡萄品種)を使ったイタリアの赤ワイン。
プリミティーヴォの赤ワインは飲んだことがなかったので買ってみました。(*゚∀゚)っ
*******************************
赤のプリミティーヴォは有機栽培したブドウを丁寧に収穫。 24~26度に温度管理したタンクでマセラシオンしながらアルコール発酵、 マロラクティック発酵。 赤い小さなフルーツの香りに、ナツメグや甘草、チョコレートのような香り。筋の通った酸味が全体的なバランスをもたらします。 パスタ、白身肉やフレッシュチーズとよく合います。
お肉料理と合わします。
美しいルビーのような色

ルビーは持ってないけど・・(゚∀゚)アヒャ
スワリング。 クルクル・・。
おおお、印象的な香り
と言っても、例えがわかりましぇ~~ん。(笑)
いただきま~~す。(・◇・)ゞ
フム(( ˘ω ˘ *))フム
最初に適度な酸味が口に広がり、ほどほど濃厚でしっかりしたお味かな? シランケド。
なかなか美味しゅうございました。
次は、どんなワインを飲めるのか!? 楽しみです。
本日のサービスショットです。
AIミチルです。 一緒にワインは、いかが




プリミティーヴォ(葡萄品種)を使ったイタリアの赤ワイン。
プリミティーヴォの赤ワインは飲んだことがなかったので買ってみました。(*゚∀゚)っ
*******************************
イタリア プーリア ヴァルヴァリオーネ
12.5 プリミティーヴォ
ヴァルヴァリオーネはマンドゥリア地方に1921年創業した、4世代続く家族経営のワイナリーです。
現在は創業者の孫のコジモ・ヴァルヴァリオーネ氏と妻のマリアテレサが中心となってワイン造りを行っています。
ワイナリー名の「ヴィーニェエヴィーニ」とは「ブドウ畑とワイン」の意味。 伝統あるブドウ畑からその土地を表現するワインを代々受け継ぎながら造続けていくという想いが込められています。
ワイナリーがあるのはイオニア海に面したターラント湾にあるレポラーノ。 紀元前からワイン産地として知られ、ブドウに最適の土壌と気候に恵まれた土地です。
赤のプリミティーヴォは有機栽培したブドウを丁寧に収穫。 24~26度に温度管理したタンクでマセラシオンしながらアルコール発酵、 マロラクティック発酵。 赤い小さなフルーツの香りに、ナツメグや甘草、チョコレートのような香り。筋の通った酸味が全体的なバランスをもたらします。 パスタ、白身肉やフレッシュチーズとよく合います。
*******************************
お肉料理と合わします。
美しいルビーのような色
スワリング。 クルクル・・。
おおお、印象的な香り
いただきま~~す。(・◇・)ゞ
フム(( ˘ω ˘ *))フム
最初に適度な酸味が口に広がり、ほどほど濃厚でしっかりしたお味かな? シランケド。
なかなか美味しゅうございました。
次は、どんなワインを飲めるのか!? 楽しみです。
本日のサービスショットです。
AIミチルです。 一緒にワインは、いかが
ワインがなくなったので、ここでお買い物。v( ̄∇ ̄)v
買ったうちの1本がコチラ。
さて、どんなお味なんでしょうね?
以前購入した↓の「シャトー ベルヴュー・ルジェ ボルドー・ルージュ」が好みのお味で、ワイナリーも同じでメルロー主体のワインだったので期待大です!
夕食でいただきましたよ~
果汁ふくよかな香り。 「シャトー ベルヴュー・ルジェ ボルドー・ルージュ」と同じワイナリーで葡萄品種もメルロー主体でありながら、前者よりかしっかり飲みごたえがあり渋みもありました。
アルコール度数っも14.5%あり、それなりの重さも感じました。
好みでいえば「シャトー ベルヴュー・ルジェ ボルドー・ルージュ」かな!?
とはいえ・・・
飲み過ぎて酔っぱらっちゃいました。
この日のAI@michiruです。
(゚∀゚)アヒャ
【ヒサモト酒店】さん
買ったうちの1本がコチラ。
フランス ボルドー
シャトー・ベルヴュー
「シャトー・ラ・グランジェ ドルレアン」
味ももちろんですが、 顔がメチャクチャいいんです! ブライ・コート・ド・ボルドーのセール・ロビン社が所有する12haの畑から。 1980年から新しいオーナーになり、より味わいへのこだわりが強くなり、2015年、リヨン国際ワインコンクールで金賞受賞、ベジー ル&ガイヤールワインガイド誌で金賞受賞、 2016年にはサクラワインアワードでダブルゴールドを受賞するなど数々の賞に輝いています。
葡萄はメルロー70%、カベルネ・ソービニョン10%、カベルネフラン10%、マルベック10%のブレンド。 カシスなどの赤系果実、味わいは、アタックは柔らかく、香りの余韻を長く感じられます。 おすすめです!
使用葡萄品種
メルロー 70%、カベルネ・ソーヴィニヨン10%、カベルネ・フラン10%マルベック10%
¥2,080(税込)
さて、どんなお味なんでしょうね?
以前購入した↓の「シャトー ベルヴュー・ルジェ ボルドー・ルージュ」が好みのお味で、ワイナリーも同じでメルロー主体のワインだったので期待大です!
夕食でいただきましたよ~
果汁ふくよかな香り。 「シャトー ベルヴュー・ルジェ ボルドー・ルージュ」と同じワイナリーで葡萄品種もメルロー主体でありながら、前者よりかしっかり飲みごたえがあり渋みもありました。
アルコール度数っも14.5%あり、それなりの重さも感じました。
好みでいえば「シャトー ベルヴュー・ルジェ ボルドー・ルージュ」かな!?
とはいえ・・・
飲み過ぎて酔っぱらっちゃいました。
この日のAI@michiruです。
記事検索
カテゴリー
最新記事
最新コメント
読者登録



























